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  <title type="text">保険の知識</title>
  <subtitle type="html">このサイトでは知っておきたい保険の知識を紹介しております。</subtitle>
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  <updated>2009-08-18T06:05:37+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2009-09-18T12:43:11+09:00</published> 
    <updated>2009-09-18T12:43:11+09:00</updated> 
    <category term="保険の窓口" label="保険の窓口" />
    <title>保険を銀行窓口で取り扱い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>保険を銀行窓口で取り扱い</strong></p>
<p>1997年6月に保険審議会が取りまとめた報告書「保険業の在り方の見直しについて」を踏まえて、2000年に銀行等による保険販売規制の見直しを内容とする保険業法の改正が行われました。<br />
この法改正により、「保険契約者等の保護に欠けるおそれが少ない場合」には、銀行が保険の募集を行うことが認められました。<br />
2001年4月から、銀行が住宅関連の信用生命保険や長期火災保険などの保険商品を取扱うことが可能となりました。</p>
<p>【保険業法施行規則等の改正】<br />
2002年10月にはその対象商品が一部拡大され、個人年金保険や年金払積立傷害保険などの取扱いが可能となりました。<br />
現在では、個人年金保険や住宅ローン関連の信用生命保険・長期火災保険などの保険商品の銀行窓口販売は定着しています。<br />
その後、2003年3月に閣議決定された「規制改革推進3か年計画」に基づいて、金融審議会が2004年3月に取りまとめた報告書では、保険商品の銀行窓口販売の拡大について、「例えば1年後から段階的に行うこととし、新たな弊害防止措置の実効性をモニタリングしながら、遅くとも本報告後3年後には、銀行等において原則として全ての保険商品を取り扱えるようにすることが適当である」等の基本的な方向性が示され、2005年7月に保険業法施行規則等が改正されました。</p>
<p><br />
【全ての保険商品が銀行窓口で販売】<br />
この改正は、銀行が販売できる保険契約の範囲を段階的に拡大すること、および新規解禁保険契約の募集にあたり、新たな弊害防止措置を講じること等を主な内容としています。<br />
同法の施行により、2005年12月から一時払終身保険や個人向け賠償保険など対象商品が一部拡大され、原則として、2007年12月からは、すべての保険商品が銀行窓口販売の対象となりました。</p>
<p>【銀行が取扱うことができる保険商品の範囲】</p>
<p>2001年4月 <br />
＜生命保険分野＞<br />
住宅関連信用生命保険</p>
<p>＜損害保険分野＞<br />
住宅関連長期火災保険<br />
住宅関連債務返済支援保険<br />
海外旅行傷害保険</p>
<p><br />
2002年10月 <br />
＜生命保険分野＞<br />
個人年金保険</p>
<p>＜損害保険分野＞<br />
年金払積立傷害保険<br />
財形保険 財形傷害保険</p>
<p><br />
2005年12月 <br />
＜生命保険分野＞<br />
一時払終身保険<br />
一時払養老保険<br />
積立傷害保険 <br />
短満期平準払養老保険<br />
貯蓄性生存保険</p>
<p>＜損害保険分野＞<br />
個人向け賠償保険等<br />
積立火災保険等<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2009-09-09T22:57:35+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:57:35+09:00</updated> 
    <category term="医療保険関係" label="医療保険関係" />
    <title>三大成人病保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>三大成人病保険</strong></p>
<p>三大成人病保険は、文字通り、三大成人病に備えた保険です。<br />
三大成人病とは、がん・心疾患・脳血管疾患です。<br />
あるデータによれば、日本人のほぼ6割以上の人々がこの三大成人病で亡くなっています。<br />
なくなった人が６割以上ですから、その病気にかかわった人、入院や通院により治療している人を入れるとそれ以上の数字となります。<br />
あなたの周りにも、三大成人病とは、がん・心疾患・脳血管疾患にかかわりを持っている人がきっといると思います。<br />
つまり、三大成人病は、とても身近な病気であり、三大成人病に備えることは、今後の生活に必須の事項となるでしょう。<br />
その三大成人病にそなえるのが、三大成人病保険です。<br />
三大成人病に備える三大成人病保険の重要性については、ご理解いただけたと思います。<br />
では、この三大成人病に備えるにはどうしたらよいか？三大成人病保険に加入すればよいということになりますが、さまざなま保険会社が、さまざまな三大成人病保険を提供しています。<br />
また、三大成人病の定義も少しあいまいなところもあります。<br />
保険料は、各会社、保険金、期間などさまざまです。<br />
いろいろ迷ってしまいますが、概要を説明しますので、選択するときの参考にしていただければ、幸いです。<br />
三大成人病の保障内容　三大成人病の保障内容は、大きくわけると２つあります。<br />
１．治療に当てる費用の補償：三大成人病の保険の大きな特徴です。<br />
三大成人病にかかると、多くの入院費用、治療費用がかかります。<br />
このような費用に備えるため、死亡したときに保険金が支払われるのではなく、三大成人病にかかったと医師に診断されることにより保証金が支払われるものです。<br />
２．治療後の保障　死亡、高度障害（日常生活を送るのに困難な状態になった場合）に保険金が支払われます。<br />
これは、従来の生命保険の保障内容に近いものです。<br />
　三大成人病の保険期間１．終身：保障の期間が一生涯続くものです。<br />
２．定期：保証の期間が一定期間に限定されているものです。<br />
　期間については、終身タイプがお勧めです。<br />
三大成人病は、いつかかるかわかりません。<br />
また、かかった時期で、この時期は治療するが、この時期なら治療しないというものでもないと思います。<br />
そう考えれば、保険料が高くなると考えても終身タイプの三大成人病を選ぶ必要があります。<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-09-09T22:57:04+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:57:04+09:00</updated> 
    <category term="医療保険関係" label="医療保険関係" />
    <title>成人病保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>成人病保険</strong></p>
<p>日本における死亡原因のトップ３はガン、心臓疾患、脳血管疾患です。<br />
治療が困難であり、長引くことが多くて医療費が高額になることから万が一の時の不安が大きく、医療保険で安心感を得ようとする人が年々増えています。<br />
これらの疾患は加齢や生活習慣のみだれにより発生する確率が高くなるため、成人病あるいは生活習慣病と呼ばれていますが、この成人病を保険給付の対象としたものが、成人病保険です。<br />
ガン、心臓疾患、脳血管疾患の３大疾病を保険給付の対象とする３大成人病保険はよく知られていますが、これに糖尿病、高血圧疾患を加えた５大成人病保険です。<br />
また、最近特に話題になっているメタボリックシンドロームへの関心の高さを受けて、腎臓疾患、肝臓疾患を加えた７大成人病保険まで登場しています。<br />
このような保証対象の広がりだけではなく、ガンなどの特定疾患に重点を置いたパックを提供したり、自由な設計を可能にしたりと、多種多様なニーズに応えた成人病保険が登場していますので、どれが自分や家族にとって最適なのかをしっかりと考えて保険契約を結ぶ必要があります。<br />
医療保険を選択する際に注意したいことは、入院保障日額や手術給付金をしっかりとチェックするということ。<br />
給付額や給付日数は事細かく約款に定められているため、保険の契約をする前に十分目を通しておくことが必要です。<br />
いざとなってから、給付されないことがわかれば、家族に負担が重くのしかかり、病人の看病もままならなくなってしまいます。<br />
成人病保険は一般的に他の保険よりも掛け金が高く設定されていることも忘れてはいけません。<br />
賢く選択して保険掛け金を抑え、給付を確実なものにすることが望ましいのは当然のことです。<br />
一生涯掛け金の変わらない終身タイプ、一定の満期がくると保険料が更新されるタイプ、また、貯蓄タイプなのか掛け捨てタイプなのかの違いによっても掛け金が異なってきます。<br />
最初は家計に負担がかからなくても、更新時に掛け金が大幅にアップし、保険を継続することが出来なくなってしまうケースもあるようです。<br />
成人病保険加入時にはすべての場合を想定し、自分や家族に最適なものを選択することが望ましいですね。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-09-09T22:56:28+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:56:28+09:00</updated> 
    <category term="医療保険関係" label="医療保険関係" />
    <title>オリックス生命の医療保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>オリックス生命の医療保険</strong></p>
<p>オリックス生命の医療保険とは、オリックス生命保険株式会社が目指すまっすぐな保険、すなわち、必要な保障のみを盛り込んだシンプルさと、割安の保険料を実現させた医療保険「ＣＵＲＥ」（キュア）のことです。<br />
のだめカンタービレで主役ののだめを演じた上野樹里さんのＣＭでよく知られています。<br />
オリックス生命の医療保険「ＣＵＲＥ｣は、一度ご契約をいただければ、病気やケガで入院した時の経済的負担をカバーする保障が一生涯続くので安心です。<br />
更新がありませんので、保険期間中、保険料が上がることはありません。<br />
また、解約払戻金をなくすことで、割安な保険料を実現しています。<br />
家計への負担を抑えることで、必要な保障をよりお手軽に備えることができるようになりました。<br />
病気やケガで入院した場合、1回の入院につき60日、通算1,000日まで入院給付金を受け取ることが出来ます。<br />
もちろん、日帰りからの短期入院にも対応しています。<br />
入院給付金日額は10,000円、5,000円から選ぶことが出来ます。<br />
病気・ケガによる入院・手術の保障はもちろん、所定の7大生活習慣病で入院した場合には1入院の保障日数が60日から120日に拡大します。<br />
ちなみに、所定の7大生活習慣病とは、がん（悪性新生物・上皮内新生物）・糖尿病・心疾患・高血圧性疾患・脳血管疾患・肝硬変・慢性腎不全です。<br />
また、保険料の支払方法がライフスタイルにあわせて選択が可能です。<br />
「60歳払済」プランなら、60歳以降の保険料の払込みは０円になります。<br />
もちろん保障は一生涯続きます。<br />
「終身払」プランなら、払込みが一生涯にわたり、毎回の保険料負担を軽くできます。<br />
他にも保険料の払込期間が選べます。<br />
三大疾病（がん、急性心筋梗塞、脳卒中）の治療を目的として入院されたとき、一時金として50万円を受け取ることが出来ます。<br />
一時金は、2年に1回を限度として何度でも受け取れます。<br />
嬉しいのは、インターネットで「申込予約」ができることです。<br />
その後お手元に届いた申込書類の必要事項に記入し自署・捺印のうえポストに投函するだけ。<br />
医師の診査はいりません。<br />
もし、お申込の場合には｢特に重要な事項のお知らせ｣、｢商品概要のご説明｣、「ご契約のしおり抜粋」、｢ご契約のしおり/約款｣を必ずご覧頂く必要があります。<br />
詳しい事は、オリックス生命のホームページか資料を請求して確認して下さい。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-09-09T22:55:49+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:55:49+09:00</updated> 
    <category term="医療保険関係" label="医療保険関係" />
    <title>東京海上日動あんしん生命の医療保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>東京海上日動あんしん生命の医療保険</strong></p>
<p>東京海上日動あんしん生命の医療保険とは、様々なプランで非常に手厚いサポートを提供してくれる充実の保険です。<br />
病気やケガへの備えをご希望の方には是非ご検討頂きたい保険です。<br />
シンプルな保障の保険、3大疾病に強い保険、女性専用の保険、がん保険など、さまざまなニーズに合う保険が用意されています。<br />
がん保障を合わせるとプランは全部で７つあります。<br />
それぞれについて簡単にご説明致します。<br />
【がん保障支援保険】<br />
初期がんでも、再発したがんでも、がんと診断されたら診断給付金を何度でも受け取れる保険のプランです。<br />
がんと闘い、打ち克つためのがん保険です。<br />
【あんしん医療キャッシュバック６０】<br />
健康に自信はあるけれど、入院したら経済的に心配・・・という方におすすめです。<br />
1入院60日型のお手ごろな医療保険です。<br />
病気・ケガによる入院と手術を一生涯保障します。<br />
入院のお支払い限度を、日帰り入院から1入院60日までとし、解約返戻金をなくすことで、割安な保険料を実現しました。<br />
終身タイプなので、保険契約の更新による保険料のアップはありません。<br />
【メディカルミニ】<br />
日帰り入院から1入院120日（通算730日）までを保障する医療保険です。<br />
割安な保険料で病気・ケガによる入院・手術を保障します。<br />
1入院の入院日数は、医療技術の進歩などにより、短くなる傾向にありますが、入院日数が長引く傾向にある生活習慣病による入院は心配です。<br />
メディカルミニは、保障をシンプルにして、1入院のお支払い限度を、日帰り入院から1入院120日（通算のお支払限度は、730日まで）までとして、長引く入院への備えを重視した終身医療保険です。<br />
【あんしんアミュレット】<br />
女性に嬉しい保険です。<br />
女性特有の病気を手厚く保障する女性のための医療保険です。<br />
健康にお過ごしの場合、5年ごとに健康給付金5万円を受け取ることが出来ます。<br />
【あんしん医療プラス】<br />
悪性新生物（がん）・心疾患・脳血管疾患の3大疾病にかかった場合、それ以降の保険料が不要になる、1入院120日型の医療保険です。<br />
【あんしん医療トリプルガード６０】<br />
悪性新生物（がん）・心疾患・脳血管疾患の3大疾病になってしまったらそれ以降の保険料が不要になります。<br />
入院短期化に合わせた1入院60日型でお手ごろな医療保険です。<br />
【医療保険】<br />
入院180日以降は長期入院給付金でさらに安心。<br />
長期の病気やケガにしっかり備える充実の360日型医療保険です。<br />
詳しい保険の内容については、東京海上日動あしん生命のホームページか、資料を請求してご確認下さい。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-09-09T22:55:10+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:55:10+09:00</updated> 
    <category term="医療保険関係" label="医療保険関係" />
    <title>損保ジャパンの終身医療保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>損保ジャパンの終身医療保険</strong></p>
<p>損保ジャパンの終身医療保険とは、もちろん一生涯の補償をお約束する終身保険のことですが、損保ジャパンの終身医療保険といえば、何と言ってもパンダの着ぐるみをかわいらしく着こなす上戸彩ちゃんのＣＭで有名な新・長期医療保険「Ｄｒ.ジャパン」でしょう。<br />
この「Ｄｒ.ジャパン」、実はとてもシンプルで解りやすい保険です。<br />
保険として必要な補償だけが盛り込まれています。<br />
終身医療保険というと、一生保険料を払い込まなければならないような印象を受けますがこの「Ｄｒ．ジャパン」は、保険料の払い込みは６０歳までで、補償は一生涯の医療保険です。<br />
契約年齢が２～４５歳の方が加入して頂けます。<br />
支払いの方法も選べて、月々の払い込みも出来ますし、お手ごろの保険払の「終身払」もあります。<br />
また、一昔前なら入院は５日以上じゃないと補償はない、なんて保険だらけでしたがこの「Ｄｒ．ジャパン」は入院した場合、日帰り入院から補償されます。<br />
さらに、ガン・急性心筋梗塞・脳卒中といった、いわゆる三大疾病になってしまった場合には以後の保険料の支払いは必要なくなります。<br />
女性に嬉しいのは、この保険に女性特定疾病担保特約「レディースプラン」が準備されていると言うことです。<br />
女性に特有の病気に対して、さらには、胃がんや肺がんなどの癌まで上乗せ補償してくれます。<br />
ちなみに、女性特有の病気としてこのレディースプランで補償されるのは、子宮がん・乳がん・胃がん･肺がん・直腸がん・肝臓がん・骨肉腫・白血病・子宮筋腫・鉄欠乏製貧血・慢性リウマチ性心疾患・流産・分娩の合併症などです。<br />
それから、この損保ジャパンの終身医療保険「Ｄｒ．ジャパン」は市場金利が回復して「標準予定利率」が上がると保険料が下がります。<br />
高金利時代の保険料に比べたら、低金利時代の保険料は高いといわれます。<br />
ですが、保険料が安くなる高金利時代がくるのを待ってはいられませんよね。<br />
それまでに病気になってしまうかもしれません。<br />
年齢が高くなるほど、それだけ保険料も高くなってしまいます。<br />
「Ｄｒ．ジャパン」では、加入後３年ごとに保険料の見直しをしてくれます。<br />
市場金利にしたがって定められる標準予定利率が上がったときに（上限３％）、保険料が下がります。<br />
標準予定利率が下がったときでも契約後に保険料があがることはありません。<br />
保険料が一旦下がった後は標準予定利率が下がっても保険料は上がりません。<br />
保険料が下がる新発想、と言ったところです。<br />
詳しい事は、損保ジャパンのホームページや資料を請求してご確認下さい。</p>]]> 
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    <published>2009-09-09T22:50:39+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:50:39+09:00</updated> 
    <category term="保険の知識" label="保険の知識" />
    <title>保険加入時に必要な健康診断書</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>保険加入時に必要な健康診断書</strong></p>
<p>保険加入時に必要な健康診断書は、加入する保険の保険金の大きさや団体加入なのかどうかで、代用がきいたり、免除になる場合があります。<br />
基本的には、保険加入後の免責確認を兼ね、面接士や医師による診査が必要な場合がほとんどですが、会社員として企業内で団体加入する場合は、社内で毎年定期的に行う健康診断の結果を診査として代用してもらえる場合（健康診断書扱）があります。<br />
しかし、それはあくまでも団体加入の場合なので『側近1年以内の健康診断書』として『健康診断書扱』が認められますが、基本的には保険加入時の『事前に健康診断したもの』が必要です。<br />
企業の定期健康診断書が『健康診断書扱』として代用が認められるには、労働安全衛生規則第44条に定められる定期健康診断の結果表に基づく必要があり、住民地で受診した健康診断書は、老人保健法第12条に定められる健康診断の結果表に則する必要があります。<br />
必要な設備が整った医療施設で他項目の検査を集中的に検診が可能な総合施設で受けた人間ドックの成績表が加入手続き時から1年以内のものであれば、『健康診断書扱』として代用されることもあります。<br />
健康診断書の発行にかかる値段は、企業で行われるものでも健康診断書に記載される内容が会社によって違う上、病院によっても設定されている料金が違うので、一概には言えませんが、一般的な項目である身長・体重・視力・血圧・レントゲン・採血・尿検査・聴診器による検診などで、5～7千円はかかると言われています。<br />
発行にかかる日数も病院により、さまざまですが、即日で発行してもらえるところもあります。<br />
電話などで問い合わせれば、答えてくれるところがほとんどなので、保険加入時に必要な健康診断書の発行が必要な場合は、近くの病院に問い合わせてみることをおすすめします。<br />
保険金が少額の場合は、診査や健康診断書ではなく告知書のみで加入が認められることがありますが、加入後のトラブルなどを考慮し、『事前に健康診断した』健康診断書の提示を必須にしている保険会社も増えてきています。</p>]]> 
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    <published>2009-09-09T22:49:36+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:49:36+09:00</updated> 
    <category term="共済関係" label="共済関係" />
    <title>全労済のこくみん共済</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>全労済のこくみん共済</strong></p>
<p>全労済のこくみん共済とは、全労済が提供している広範囲に適用される総合タイプの保障です。<br />
全労済は、厚生労働省の認可の下、通称・生協法と呼ばれる消費生活協同組合法に基づいて保障の生協として設立され、正式名称は『全国労働者共済生活共同組合連合会』です。<br />
そのため、全労済が提供している共済は、営利を目的とせず提供されているので、掛け金が手頃な価格で設定されています。<br />
満0歳から満85歳まで、家族一人ひとりのニーズに合わせた保障として、日常の入院や通院から、介護支援や死亡保障までカバーしています。<br />
営利を目的としない保障として、月々の掛け金は、タイプ別で一律に設定されおり、満了時まで変わらないため、年齢による掛け金の負担が上がることもなく、家計にやさしい設定になっています。<br />
医療終身タイプでも、加入時の掛け金は一生涯変わらない設定になっています。<br />
しかも、毎年5月末には決算で余剰金が発生した場合は、『割り戻し金』が出ることもあり、2005年度は掛け金の約21.6%が『割り戻し金』として支払われました。<br />
全労済のこくみん共済は、金融機関窓口経由や郵送加入、全労済窓口からだけでなくインターネット<br />
（<a href="https://www.zenrosai.coop/ss/kokumin/moushikomi/MoushikomiKokumin01.php">https://www.zenrosai.coop/ss/kokumin/moushikomi/MoushikomiKokumin01.php</a>）からも申込ができ、初回掛け金の払い込みはコンビニエンスストアでも行うことができます。<br />
最近では、ローソン、ファミリーマートなどの各コンビニエンスストア（他には、サークルK、MINI STOP、ヤマザキデイリーストアー、ampm、ポプラ、SAVE ON、Seic mart、SPAR）にも専用申込用紙が設置され、直接、加入手続きをすることもできます。<br />
月々の掛け金は、預金口座からの振替なので、気軽に利用することができます。<br />
全労済のこくみん共済には、大型タイプ、医療タイプ、シニア傷害タイプ、総合タイプ、総合2倍タイプ、キッズタイプ、シニア総合タイプ、医療終身タイプなど、家族一人ひとりに合わせた必要な保障を組み合わせることができ、新総合医療共済や新せいめい共済、ねんきん共済などとも組み合わせることも可能です。<br />
全労済は保養所も数箇所持っており、低料金で利用することができます。<br />
全労済の保養所には、秋田県の田沢湖高原リゾートホテルニュースカイ、岩手県の南部富士見ハイツ、新潟県の新潟総合生協保養所やひこ荘や富山県の勤労者保養センター越中庄川荘があります。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>insurance.no-mania.com://entry/139</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://insurance.no-mania.com/%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AE%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E5%A4%96%E8%B3%87%E7%B3%BB%E4%BF%9D%E9%99%BA" />
    <published>2009-09-09T22:48:40+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:48:40+09:00</updated> 
    <category term="保険の知識" label="保険の知識" />
    <title>外資系保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>外資系保険</strong></p>
<p>保険を検討する場合、商品が多種多様で、どれが自分にとって最適なのか、選択に迷うことが良くあると思います。<br />
特に最近では外資系の保険がＴＶなどのマスメディアを使って大々的に宣伝活動を行っていますので、従来の国内における保険会社が提供する保険商品と何が異なるのか、気になる人も多いでしょう。<br />
外資系の保険会社としては、アリコジャパン、アメリカンホームダイレクト、アクサダイレクト、ＡＩＵ、チューリッヒ保険などがよく知られています。<br />
外資系保険と国内の保険を比較した場合、一般的に保険料だけを見れば、外資系保険の方が国内の保険よりも安く設定されている場合が多いようです。<br />
これは、販売体制の違いによるところが大きいと言えます。<br />
国内の保険の場合、営業スタッフが顧客と対面して説明を行い、販売を伸ばしています。<br />
いわゆる保険のセールスレディが多数活動して保険契約を獲得していますから、どうしても人件費がかさみます。<br />
これに対して、外資系保険の場合は、人件費を抑えてテレビや新聞、あるいはＤＭといった広告媒体により顧客を獲得していますので、販売コストを安く設定できるわけです。<br />
掛け金が安いというのは非常に魅力的ですが、保険契約をする上で、気になるのはいざというときの保証の問題。<br />
よく外資系保険は「支払いが遅い」、あるいは「支払わないことがある」などのうわさを耳にすることがあります。<br />
実際には外資系の保険であっても、国内の保険同様、保険業法により厳しく監督されていますから、約款に載っているにも関わらず、支払いがされないということはありません。<br />
ただし、保険給付のための手続きは自分自身で行わなくてはいけない場合が多く、書類が自宅に郵送されて頭を抱えながら書類を作成するといったことも発生するわけです。<br />
セールスレディを通じて保険契約した場合は、保険給付に関しても懇切丁寧に相談にのってくれたり、書類作成をサポートしてくれる場合が多いと思います。<br />
いざというときの手続き面や相談の不安があるならば、国内の保険を選択した方が無難ではないでしょうか。<br />
また、外資系保険を選択するうえで日本からの撤退を気にする人も多いようですが、その場合も法律で厳しく規制されていますので、心配しすぎる必要はあまりないでしょう。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>insurance.no-mania.com://entry/138</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://insurance.no-mania.com/%E6%90%8D%E5%AE%B3%E4%BF%9D%E9%99%BA/%E5%82%B7%E5%AE%B3%E4%BF%9D%E9%99%BA" />
    <published>2009-09-09T22:47:38+09:00</published> 
    <updated>2009-09-09T22:47:38+09:00</updated> 
    <category term="損害保険" label="損害保険" />
    <title>傷害保険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>傷害保険</strong></p>
<p>傷害保険とは、日常生活における事故などによる死亡・入院・通院などに対して保険金が支払われる保険のことです。<br />
簡単に言ってしまうと事故・災害でケガによって死亡、あるいは後遺障害が残ってしまった時、医師の治療が必要となり入院、通院といった場合に保険金が支払われるというものです。<br />
日本国内、海外を問わずほとんどのケガが対象となります。<br />
たとえば<br />
★階段や道路でつまづき転倒し、ケガをした<br />
★ドアに指を挟んでケガをした<br />
★スポーツをしていてケガをした他にも自動車事故、有毒ガスや有機物質による急性中毒<br />
★伝染病などによる死亡・入院・通院は対象になります。<br />
伝染病以外の病気による入院・通院は対象外となります。<br />
傷害保険と生命保険の違いは、傷害保険では海外旅行傷害保険を除いて病気をカバーすることは出来ないという点です。<br />
傷害保険には、多くの種類の保険があり、日常生活におけるすべての傷害を担保するもの、主として交通事故、旅行中の事故による傷害に限定して担保するもの、ある特定の団体の構成員を被保険者としてその団体内での活動中の傷害を担保するもの等々あります。<br />
傷害保険の種類には<br />
★傷害総合保険<br />
★普通傷害保険<br />
★交通事故傷害保険<br />
★ファミリー交通傷害保険<br />
★海外旅行傷害保険<br />
★国内旅行傷害保険<br />
★こども総合保険<br />
★留学保険<br />
★その他の傷害保険などがあります。<br />
傷害保険の種類によっては支払われないケガもあるので、補償範囲や内容など十分な説明を受けるなどして調べておきましょう。<br />
傷害保険には多くの種類があり、それぞれに支払われる条件が異なっているためにわかりにくいですが、傷害保険はご自身や家族に合った保障内容を付けることができるので加入することで安心感を得ることが出来ます。<br />
もしもケガをした後も傷害保険の保険金によって生活を保つことも出来るのです。<br />
傷害保険の特徴は保険料は原則として年齢に関係なく、職業によってきまります。<br />
職種級別で１級(危険の少ない職業) 、２級(危険のやや大きい職業) 、３級(危険の大きい職業)に分かれており危険度の高い職業の人ほど高くなります。<br />
生命保険、労災保険などの特約および第三者からの賠償金などとは関係なく支払われます。<br />
また、保険契約の際には、医師による診査は必要ありませが、具体的な職業・職務の告知が必要です。<br />
傷害保険の魅力はオプションなどによって自分にピッタリ合った保険を作ることができるという点です。<br />
リスク回避の傷害保険という「安心」を買うことで、将来への安全策の一つとなりますね。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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